the Department of Occupational Therapy
Bumsuk Lee
Assistant Professor

日常生活活動で大きな支障となる視空間認知障害の機序には左右大脳半球の機能差や注意機能が関与しています。脳磁図と脳波を用いて大脳半球の機能を調べることで視空間認知のメカニズムや有効なリハビリテーション手法について研究しています。